【坪数別】内装工事の坪単価はどれくらい?費用を抑えるコツ
先に知りたい方はこちら
店舗を開業する時には、「店舗の内装工事の坪単価はいくらか?」「業種によって坪単価は違うのか?」と、気になりますよね。
坪単価を知っておくと、業者の選定や業者との打ち合わせの際に役立ちます。見積もり書の内容を読み取る知識として必要です。
この記事を最後までお読みいただくことで、坪単価を決定する要素や業種別の坪単価、坪単価を安くするコツを学べます。
業種別の坪単価や安くするコツを知って、適切な予算の範囲内で店舗の内装工事を行いましょう。
当サイトは、2010年から数多くの店舗を工事しており、類似サイト以上に多くの知識と実績がありますので、ぜひ参考にしてください。
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目次
店舗の内装工事の坪単価とは?
坪単価とは、店舗内装工事の費用を検討する際の重要な指標です。一般的に、店舗内装工事の坪単価は30~50万円程度とされています。
ただし、坪単価は物件の状態や業種、デザインのこだわりなどによって大きく変動します。
飲食店や美容室など特定の設備が必要な業態では、設備費用が加算されるため、坪単価が高くなるのが一般的です。
また、スケルトン物件と居抜き物件でも、工事内容が異なるため、費用に差が生じます。
【物件別】内装工事の坪単価の費用相場を徹底解説
一般的に、物件は「居抜き物件」と「スケルトン物件」に分類され、それぞれの坪単価は以下の通りです。
| 物件 | 費用相場 | 特徴 |
| 居抜き物件 | 20~40万円 | 既存の内装が店舗のコンセプトに合わない場合や老朽化している場合は、追加の改修費用が発生 |
| スケルトン物件 | 40~60万円 | 自由に内装設計が可能だが、費用が高くなる傾向がある |
これらの坪単価はあくまで目安であり、実際の費用は物件の状態・立地・設計内容・使用する材料・設備の種類などによって変動します。
そのため、複数の内装業者から見積もりを取得し、詳細な費用の比較検討が重要です。
内装工事の坪単価が変わる4つの理由【費用について解説】
坪単価は、「内装工事費用の総額」を「内装工事を行う坪数」で割った単価のことです。
内装工事費用は坪単価で考えるのが一般的ですが、坪単価の相場や判断基準はなかなか難しいものです。具体的に以下の要素が坪単価を左右します。
- 物件が広いほど坪単価は安い
- 坪単価は業者によって異なる
- 新装か改装かによって異なる
- グレードが坪単価に影響する
それぞれ詳しくみていきましょう。
坪単価は内装工事費用の目安として便利ですが、実際の費用は業種・設備内容・物件状態によって大きく変わります。
具体的な費用感をつかみたい方は、実際の見積もり提案事例も参考にしてください。
物件が広いほど坪単価は安い
店舗の大きさが変わると内装工事の坪単価も変わってきます。坪単価が安くても、全体の内装工事費用が安くなるとは限りません。
工事面積が広くて坪単価が安い店舗よりも、狭くて坪単価が高い店舗の方が、全体の内装工事費用が安いこともありえます。
- 坪単価100万円×5坪=500万円(狭くて坪単価が高い)
- 坪単価20万円×50坪=1,000万円(広くて坪単価が安い)
工事面積が小さいほど坪単価が高くなる理由は、店舗の面積が小さくなったとしても、必要な設備機器や工事にかかる運搬費、人件費などは変わらないためです。
店舗が広い方が坪単価も高くなるとイメージしている方もいるかもしれませんが、実際は逆なので気を付けましょう。
この点を把握しておくと、店舗の大きさによる坪単価の違いに惑わされることがなくなります。
坪単価は業者によって異なる
坪単価は業者によって異なります。内装工事の坪単価は、具体的に決まっているわけではありません。
同じ内装工事をするにしても、業者選びによって得することもあれば損することもあります。
これを防ぐために複数の業者に見積もりを依頼して、自分に一番合った業者を選ぶようにしましょう。
また、店舗をオープンする地域によっても坪単価は異なります。たとえば都会と地方では、人件費などの違いにより、後者の方が坪単価が安くなります。
新装か改装かによって異なる
新装の場合は、すべての内装工事を一から行うため坪単価も高くなります。
一方、改装の場合は、元の設備をそのまま利用すれば、内装工事にかかる費用を減らせるでしょう。
坪単価の相場も新装と改装では異なるので、それぞれの相場をあらかじめ知っておくことが大切です。
新装の場合の坪単価の相場は30~50万円なので、改装であれば、この坪単価よりも安くならないとメリットがありません。
グレードが坪単価に影響する
どのようなグレードの内装にするかによって坪単価が変わります。グレードとは、内装に用いる材質やデザイン、設備の品質などのことです。
とにかく坪単価を安く抑えたい場合は、グレードを落とす必要があります。
しかし、グレードを落としすぎると店舗のクオリティが下がり、お客様からのイメージを落としかねません。
逆にグレードを上げすぎると内装工事費用が高くなるだけでなく、店舗を維持するために多くのお金がかかってしまいます。
とにかく坪単価を落としたい、費用を安くしたいという気持ちは分かりますが、開業後に店舗の印象が悪くならない内装を心がけましょう。
【業界別の費用相場】内装工事の坪単価の目安
どんな店舗を開業するかによって、内装工事費用の相場は異なります。業種ごとの坪単価の相場を比べて、自店舗の開業にかかる内装工事費用を考えてみましょう。
- 坪単価20万円以下の店舗|学習塾・薬局
- 坪単価30~50万円の店舗|飲食店・美容室
- 坪単価50万円以上の店舗|クリニック・高級店
基本的には、専門の設備が必要な場合や素材のグレードを挙げた場合に坪単価が高くなると覚えておきましょう。
坪単価20万円以下の店舗|学習塾・薬局
坪単価20万円以下と、内装工事費用が低く収まりやすい店舗は、主に以下の通りです。
- 衣類や雑貨などを扱う販売店
- 薬局
- クリーニング店
- マッサージ店
- 学習塾
特に安く抑えられるのは販売店です。理由は、飲食店のように高額な厨房機器や空調、排気設備が不要で、ガスや水道も基本的には工事が必要ないためです。
用意すべきものは商品を展示する棚やインテリア程度で、難しい工事を必要としません。やろうと思えば全てDIYすることも可能で、内装業者に頼まなくても作れてしまいます。
ただし、お店の雰囲気やデザインにこだわったり、アンティーク家具などにこだわったりすれば、一気に内装工事費用が跳ね上がる可能性があります。
坪単価30~50万円の店舗|飲食店・美容室
坪単価30~50万円の店舗の具体例は、主に以下の通りです。
- 美容室
- ネイルサロンのような美容系の店舗
- レストランやファストフード
この坪単価の店舗は、専用機器が必要な場合が多くあります。運営に欠かせない機器は削減できませんが、中古やリースなどを利用すると金額を抑えられます。
お店のサイズが大きくなると、それに応じて機材もたくさん必要となるため、機器類にかかる費用は平均を上回りやすくなるでしょう。
坪単価50万円以上の店舗|クリニック・高級店
坪単価50万円以上と、金額が高くなる店舗は、主に以下の通りです。
- 歯科医院
- 整形外科
- 美容クリニック
- 客単価が高い高級な飲食店
医療関係は高額な医療機器が必要になる場合があります。高級な飲食店は、内装の素材や設備が高額です。
医療機器もリース契約は可能であり、初期投資を大幅に抑えることはできます。ただし、開業後には常にリース費用がかかり、負担となってしまいます。
比較的スペースを抑えやすく、高額な機器も必要ない内科や皮膚科は費用を抑えやすいですが、脳外科のようにMRIやCTなどの高額な医療機器が必要になると、大幅に坪単価が跳ね上がります。
上記の坪単価の相場は、あくまでも平均です。実際は選ぶ場所や物件などの条件によって異なりますので、内装工事費用の目安として参考にしてください。
【業界別】スケルトンと居抜き物件の坪単価の費用を比較
以下の坪単価で資金計画を立てていけば、ある程度の希望を取り入れて、十分に満足するお店を作ってもらえます。
| 店舗の業種 | 新装の坪単価 | 改装の坪単価 |
|---|---|---|
| 飲食店 | 30~60万円/坪 | 15~30万円/坪 |
| 美容室・サロン | 25~50万円/坪 | 15~30万円/坪 |
| クリニック・病院 | 35~60万円/坪 | 20~40万円/坪 |
| オフィス・事務所 | 15~35万円/坪 | 10~20万円/坪 |
※厨房機器・美容機器・医療機器・OA機器は別途
ただし、店舗の内装工事費用を平均的な坪単価で計算できるのは、基本的に15~20坪程度のお店の場合です。
たとえば、5坪の店と15坪の店を比較しても、最低限必要な設備工事はほとんど変わらないため、15坪の店より5坪の店の方が坪単価としては高くなります。
一方、50坪のように大きな店でも、必要な設備工事はあまり変わらないため、15坪の店より50坪の店の方が坪単価としては下がります。
| 坪数 | 坪単価の目安 |
|---|---|
| 5坪の店舗 | 平均的な坪単価より高くなる |
| 15坪の店舗 | 平均的な坪単価 |
| 50坪の店舗 | 平均的な坪単価より安くなる |
また、平均的な金額以下でも良いお店を作ることは可能ですが、平均的な相場がこれくらいだと頭に入れておきましょう。
見積書から計算して、坪単価が上記の金額以上になる場合は、相場より内装工事費用が高いケースも考えられますので、判断の目安として内装業者と交渉してみましょう。
上記の坪単価を超えるケースは、凝ったデザインを希望したり、グレードの高い素材を使用したり、物件の状態があまり良くなかったりする場合が考えられます。
10〜30坪の内装工事の単価はどれくらい?|費用相場を解説
店舗の内装工事費用は、物件の種類や業種、デザインのこだわりなどによって大きく変動します。
一般的に、10坪の店舗内装工事費用は、200〜800万円程度が相場とされています。一方、30坪の場合、600〜2,400万円程度が目安です。
基本的に、坪単価は最低限必要な設備が変わらないため、30坪よりも10坪の店舗の方が坪単価は高くなる傾向があります。
| 坪数 | 坪単価の目安 |
|---|---|
| 5坪の店舗 | 平均的な坪単価より高くなる |
| 15坪の店舗 | 平均的な坪単価 |
| 50坪の店舗 | 平均的な坪単価より安くなる |
これらの相場を参考にしつつ、具体的な費用は専門業者に見積もりを依頼し、詳細を確認することが重要です。
内装工事の坪単価の費用を安くする4つのコツ
店舗をオープンする時の開業資金の半分を占めるといわれるのが、店舗の内装工事費用です。
内装工事費用を安くできれば、必要な開業資金を大幅に減らせるわけですが、どうすれば安くできるのでしょうか?以下に金額を安くする方法を4つ挙げています。
- 使えるものは利用する
- 居抜き物件を利用する
- 内装工事の相場を把握する
- 業種別の内装工事費用と坪単価
坪単価を安くするという観点からみていきましょう。
使えるものは利用する
少しでも坪単価を安くするためには、使えるものを可能な限りそのまま使うように意識しましょう。
たとえば、すでに別店舗を経営していて新しい店舗に移る場合は、従来の店舗で使っていた設備をそのまま使えば、大きく費用を節約できます。
場合によっては、坪単価を10万円程度安くできるケースもあります。
初めて店舗を持つ場合、何か使えそうなものがあるならそれを使うようにして、新しく用意する場合、問題なければ中古を使うなど、工夫すれば坪単価を安くできます。
居抜き物件を利用する
居抜き物件とは以前に店舗として利用されていて、内装や設備がそのまま残っている物件のことです。
極端な言い方をすれば、すべて今ある設備を利用できれば、内装工事にかかる費用を大きくカットできます。
実際にはすべてが使えるわけではなく、自分の理想に合うように改装したり、新しいものを用意したりしないといけません。
ある程度の費用は必要ですが、それでも節約できることは間違いありません。
特に飲食店の場合は、費用が高額になる水回りの工事をしなくてもいい可能性があるのは大きなメリットです。
坪単価を安くするなら、まず真っ先に居抜き物件の利用を検討すべきでしょう。
内装工事でこだわるべきポイントをしぼる
内装工事の費用を抑えるうえで重要なのは、こだわるべきポイントをしぼった設計にするという考え方です。
限られた予算の中で満足度の高い店舗を実現するには「お金をかける部分」と「かけない部分」を明確に分ける必要があります。
こだわるべきポイントの優先順位を立てて、どの範囲まで実現可能かを、予算を考慮しつつ検討しましょう。
すべてにこだわるよりも、見た目にメリハリがついて、満足度の高い店舗づくりが実現できることもあります。
内装工事の相場を把握する
業者に内装工事の見積もりをお願いして、実際に提示された見積書を見た時に、それが本当に安いのか高いのか判断できなければいけません。
事前に、内装工事費用の相場がどれくらいかを把握しておきましょう。店舗の場合、一般的な坪単価は30~50万円と言われています。
つまり、坪単価を30万円以下に抑えられていれば、内装工事費用のコストダウンに成功していると判断可能です。
もちろん、立地など複数の条件で坪単価は変化するのであくまでも目安ですが、坪単価の相場を知っていれば、きちんと節約できているか考えられるようになります。
最も重要なのは坪単価の相場を知り、その上で見積もりを依頼することです。
業者によって見積もりは違うため、必ず複数の業者に見積もりを依頼して、相場と比較しながら判断や交渉の材料にしましょう。
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内装工事を始める前に行うべき3つの準備
内装工事を始める前に行うべき準備は、主に以下の3つの手順で進めましょう。
- 予算を決めておく
- 予算に応じた資金を準備する
- 予算や工事内容に合わせた提案ができる業者を探す
それぞれ詳しく説明します。
1.予算を決めておく
内装工事を始める前に、まず全体の開業資金から内装工事に充てられる予算を明確に設定します。
物件取得費・設備費・運転資金・広告費など、開業にはさまざまな費用が発生するため、内装工事に使える金額の把握が重要です。
予算が曖昧なまま打ち合わせを進めると、提案内容が膨らみ、想定以上の見積もりになるおそれがあります。
また、予算に余裕を持たせておくと、追加工事や想定外の出費にも対応しやすくなります。
2.予算に応じた資金を準備する
内装工事の予算を決めたら、その金額をどのように準備するかまで具体的に検討します。
自己資金のみでまかなうのか、融資や補助金を活用するのかによって、資金計画の進め方は大きく変わります。
特に金融機関の融資を利用する場合、審査や手続きに時間がかかるため、早めの準備が欠かせません。
予算に対して無理のない資金調達計画を立てておくと、スムーズに工事へ進めます。
3.予算や工事内容に合わせた提案ができる業者を探す
内装工事を成功させるためには、予算や希望する工事内容に合った提案ができる業者選びが欠かせません。
1社だけではなく、複数の業者から見積もりを取る「相見積もり」を行いましょう。相見積もりを取ると、費用相場や提案内容の違いを比較できます。
見積金額だけでなく、工事範囲や使用する材料、スケジュールなどを総合的に確認すると判断しやすくなります。
複数社を比較検討したうえで、費用と提案のバランスが取れた業者を選ぶ流れが安心です。
丁寧なヒアリングや具体的な提案を行う業者を選定すると、内装工事をスムーズに進められます。
以下のリンクから、一度の入力で複数業者へ同時に見積もり依頼ができます。工事業者の選定で悩んでいる方は、ぜひご利用ください。
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内装工事の坪単価におけるよくある質問
最後に、内装工事の坪単価におけるよくある質問について詳しく解説します。
- 工事の種類別に単価を知りたい
- 内装工事は自分でできる?
それでは、詳しく解説します。
工事の種類別に単価を知りたい
内装工事の単価表の相場は、主に以下の通りです。
| 項目名 | 概要 | 費用相場 |
| デザイン・設計費 | 店舗や空間のデザインを立案し具体的な設計図面を作成 | 坪単価で約40万円 |
| 仮設工事 | 工事現場を作業しやすい環境に整えるための工事 | 約15万円 |
| 解体工事 | 既存の内装や設備を撤去する工事 | 坪単価で約5万円 |
| 造作工事 | 壁や間仕切り・棚。カウンターなどを新たに作り上げる工事 | 約30万円 |
| 電気・ガス・水道工事 | 電気配線やガス管、水道管を設置・配線する工事 | 約80万円 |
| 空調工事 | エアコンや換気扇、空気清浄機など、室内の空調設備を設置する工事 | 約100万円 |
| 設備工事 | 店舗や施設の機能に必要な設備を設置する工事 | 40万円 |
上記の数値はあくまで目安であり、実際の費用はデザインのこだわりや設備の内容、施工範囲などによって変動します。
そのため、具体的な見積もりを取得する際には、複数の業者から相見積もりを取得しましょう。
内装工事は自分でできる?
内装工事を自分で行うことは可能です。しかし、素人では難しい内装工事が存在することも理解しておきましょう。
電気工事や配管工事のような専門的な作業には技術と資格が必要です。これらを無資格で行うと、法律違反や安全性の問題に発展する恐れがあります。
内装工事を自分で行う場合は、簡易的な作業に留め、技術や資格が必要な部分はプロに依頼するのが安全かつ効率的です。
専門業者に相談して、無駄なコストやリスクを防ぎ、理想の内装を実現しましょう。
まとめ|内装工事の坪単価を抑えるためには相見積もりが必須
ここまで、店舗の内装工事の坪単価を決定する要素と、業種別の坪単価や坪単価を安くするコツについて解説してきました。
こちらの記事で、坪単価の概要と相場を知り、坪単価を安くするポイントを学べたと思います。こちらの情報を参考にして、理想のお店が完成することを願っています。
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