美容室・サロンの内装工事費用と坪単価|安く抑える6つのコツ

美容室・サロンの内装工事費用と坪単価

美容室・サロンを開業する時に気になるのは「店舗の内装工事に、いくらぐらい費用がかかるのか?」ということではないでしょうか?

この記事を最後までお読みいただくことで、美容室・サロンの内装工事にかかる費用の概要や内装工事を成功させるポイントがわかります。

当サイトは、2010年から数多くの美容室・サロンを工事しており、類似サイト以上に多くの知識と実績がありますので、ぜひ参考にしてください。

結論から言えば、新装か改装かによって、美容室・サロンの内装工事にかかる費用と坪単価は全く変わってきます。

店舗内装工事の見積もり比較

美容室・サロンの内装工事費用と坪単価

美容室 内装 費用

まずは、美容室・サロンの坪単価における内装工事費用を新装と改装に分けて紹介します。

  • 美容室・サロンの「新装」の場合
  • 美容室・サロンの「改装」の場合

美容室の内装工事費用の目安を理解できれば、開業までに目標とする貯蓄額が明確になります。しかし、美容室・サロンの坪単価は目指すクオリティによって大幅に変動するため、あくまで参考としてご覧ください。

美容室・サロンの「新装」の場合

美容室の内装工事費用に応じて、開業までに目標とする貯蓄額にも違いが生じてきますが、内装工事にはいくらくらい必要になるのでしょうか?

美容室の内装工事費用の坪単価

坪単価という言葉は、一般の住宅を建築する際も目にするため馴染み深いと思います。坪単価とは、1坪(約3.3m2)あたりの工事費用を示した金額で、総工事費用を延べ床面積(坪)で割った数値で表します。

20坪くらいの美容室・サロンの新装の場合、内装工事費用の目安は、1坪30万円〜40万円(機器は別途)です。

半額くらいは、電気・ガス・水道・空調・給排気などの設備工事に費やされます。

通常の美容室であれば20~40万円/坪になるケースが多く、やや高級な美容室になると40~55万円/坪になります。さらに最高級のグレードでは、55万円以上/坪へと跳ね上がるでしょう。

美容室・サロンの「新装」の坪単価
・1坪30万円~40万円(美容機器は別途)
・坪数×坪単価=工事費用(1坪=約3.3m2

また、物件の規模(大きさ)によっても、内装工事費用が変わってきます。

例えば、5坪の店舗と20坪の店舗を比較しても、最低限必要な設備工事はほとんど変わらないため、20坪の店舗より5坪の店舗の方が坪単価としては高くなるでしょう。

逆に、50坪のように大きな店舗でも、必要な設備工事はあまり変わらないため、20坪の店舗より50坪の店舗の方が坪単価は下がります。

坪数坪単価の目安
5坪の店舗平均的な坪単価より高くなる
20坪の店舗平均的な坪単価
50坪の店舗平均的な坪単価より安くなる

内装工事費用とは別にかかる費用として、シャンプー台・セット面・パーマ機器・エステ機器などがあります。

これらは業種や選ぶグレードによって全く価格が違いますので、事前にインターネットなどで相場を調べて予算を組んでおきましょう。

美容室の内装工事費用の内訳

美容室の内装工事費用の内訳は、主に内装工事と設備工事の2種類に分かれます。

他の業態と比較した場合に目立つのは、設備工事に大きな費用がかかる点で、このあたりも工事金額を押し上げる要因です。

しかし、設備工事についてはあらかじめボイラー設備が整えられている物件や、あらかじめ配管を通すための床上げがされている物件などを利用することで工事金額を下げられます。

工事金額を安く抑えられれば、初期費用を節約して開業できますし、浮いた分のお金で仕上げ素材のグレードを上げるのも良いでしょう。

美容室・サロンの新装の坪単価(20坪くらい)
・通常:1坪20~40万円(機器は別途)
・やや高級:1坪40~55万円(機器は別途)
・最高級1坪55万円以上(機器は別途)

美容室・サロンの「改装」の場合

現状によって改装費用は変わる

美容室の改装の目的はさまざまで、明確に金額をいえないのが現実です。

店舗全体を改装すれば多額の費用がかかりますし、さまざまな部分に手をつければ膨大な金額になります。とはいえ、元々ある設備を一新するような状況でない限り、そこまで多額の費用はかかりません。

美容室・サロンの改装の場合は、元々の設備があることが前提です。元々の設備に手を加えなければ、20坪くらいの美容室・サロンなら、1坪15万円~30万円(機器は別途)で工事できます。

美容室・サロンの「改装」の坪単価
・1坪15万円~30万円(美容機器は別途)
・坪数×坪単価=工事費用(1坪=約3.3m2

ただし、シャンプーやトイレなどの水回りの位置を変更すると、新装の内装工事費用とあまり変わらなくなります。水回りは、配管がしてあり、新たに配管工事をすると費用がかかるためです。

そのため、改装や居抜きでコストダウンを図るつもりなら、元々あった配置を活かす方向で考えましょう。

居抜きがスケルトンより安くなるのは事実ですが、それは元々あった設備を活かすからであって、設備を変えるのであれば、新装の内装工事費用とあまり変わらなくなってしまいます。

最低限改装したい部分の費用

美容室を改装する際に最も多く行われるのは、内装の全面改装と壁紙・床の張り替えです。しかし、改築工事まで行う場合は話が変わってきます。

改築とは建物を壊して造り直すことで、間取りや配置が大きく変わり、費用も格段に上がります。

最低限の工事であれば、多額の費用をかけなくても可能です。自身が改装したい場所や、気になっている部分を一度業者に相談してみましょう。

実際に改装したい部分の見積もりを出してもらうことで、自ずとかけるべき費用が見えてきます。

改装の際は自分自身だけでなく、お客様からの意見も取り入れるのがおすすめです。お客様の満足度は売り上げに直結しますし、リピーターにもつながりますので、改装の機会に顧客満足度を向上させましょう。

用意できる資金と改装したい箇所を業者に伝え、事前にしっかりと打ち合わせを行えば、業者側もできる限り予算内に収めるように提案してくれます。

予算を抑えたい場合は、シャンプーやトイレなどの水回りの位置は変更しない。改装や居抜きでコストダウンを図るつもりなら、元々あった配置を活かす方向で考えましょう。改装の際は自分自身だけでなく、スタッフやお客様の意見も取り入れましょう。

美容室の内装設備の導入にかかる費用相場

その他、美容室の内装設備導入にかかる一般的な費用相場は、以下の通りです。

設備名一般的な費用相場
スタイリングチェア約3万円~
シャンプー台約15万円~
ミラーワゴン約10万円~
エアウェーブ約20万円~
ワゴン単体約5万円~
ミラー単体約4万円~

美容室・サロンで必要になる設備相場は、クオリティによって大幅に変動します。

スタイリングチェアは、シンプルなものを選べば約3万円で済みます。しかし、ラグジュアリーなスタイリングチェアを導入する場合は、約3~5倍の値段が必要でしょう。

また、美容室・サロンの敷地面積も重要なポイントです。敷地面積が広い場合は、多くの設備導入が必要になります。設備を導入すればするほど、内装にかかる費用は高くなると覚えておきましょう。

美容室・サロンの内装費用の坪単価が変わる理由

美容室 内装 費用

坪単価は、仕上げ素材で高級な物を使えばそれだけ費用が高くなります。

また、店舗によってオプションや付帯工事、諸経費が多くかかる場合もあり、総工費が跳ね上がる場合もあります。

さらに坪単価は、工事の規模や地域によっても金額が変わるため注意が必要です。

そのため見積もりを取る際は、1つの工事業者だけに見積もりをお願いするのではなく、複数の業者で見積もりを取って相場価格を確認し、不要な工事の有無についても検討すると良いでしょう。

美容室・サロンの内装費用を安く抑える6つの方法

美容室 内装 費用

本章では、美容室・サロンの内装費用を安く抑える方法について解説します。

  • 見積もり比較サービスを利用する
  • 建材のグレードを落とす
  • 中古やホームセンターで設備を安く揃える
  • 居抜き物件を利用する
  • 設備がある程度整った物件を探す
  • DIYを駆使する

美容室はお店のデザインにさまざまな工夫を凝らすことが多く、見た目にこだわった店舗の場合は、内装費用がたくさんかかります。

シンプルな内装であれば内装費用も低く抑えられますが、お金をかけないと野暮ったくなることも多いです。バランスを計りながら節約する方法を6つ紹介します。

見積もり比較サービスを利用する

まず美容室で内装費用を節約する方法としておすすめなのは、インターネット上で提供されている「内装業者の見積もり比較サービス」を利用することです。

全国のさまざまな内装業者が登録しているサービスです。いずれも無料で利用できる上に、一度に複数の内装業者の提案を比較できますので、それぞれどのような内装になるかという提案や見積もりを提示してくれます。

「内装業者の見積もり比較サービス」を利用すれば、一度に複数を比較できるため自然と業者間で価格競争が行われ、結果として大きくコストを削減することに繋がります。

建材のグレードを落とす

続いての方法は、建材のグレードを落とすこともポイントとして挙げられます。

美容室は一般の店舗と比較して給排水設備や衛生設備の工事が多く必要となるため、飲食店と同様に設備工事にかかる費用が高くなる傾向があります。

設備工事の費用を削ると、オープン後に不具合が出る可能性が高まるため、設備工事のコストカットはおすすめできません。仕上げの素材など、建材のグレードを落としてシンプルな内装にする必要があります。

例えば床にビニールタイル、壁にビニールクロスを仕上げの素材として用いれば安価になります。安い素材でも、ダイノックシートのように高級感を出せる素材もありますので、素材について工事業者と相談しておくと良いでしょう。

中古やホームセンターで設備を安く揃える

美容室・サロンの内容費用を抑える方法として、中古品や安いホームセンターを活用することが挙げられます。新品でスタイリングチェアやエアウェーブを購入すると、どうしても内装費用が高額になるためです。

ホームセンターを巡って商品を探すことにより、安くて納得のいく設備を導入できるかもしれません。専門的な設備はホームセンターで揃えられませんが、待合室の椅子やテーブルであれば十分でしょう。

また、信頼できる取引先から中古品を購入すれば、専門的な設備も中古で揃えられます。注意点として、汚れが目立つものや動作が不安定な設備を安いという理由だけで購入してはいけません。

内装のクオリティは、顧客満足度に直結します。

居抜き物件を利用する

他の方法としては、居抜き物件を利用することもポイントとして挙げられます。

居抜き物件の場合は、工事費用の多くを占める設備工事が不要になりますので、大きくコストを削減できます。

その上シンプルな内装を希望するのであれば、工事費用をさらに落とせますし、既存の状態のまま内装工事をせずに営業すれば、とことんお金を使わずに開業可能です。

内装工事費用を削減するには、インターネットの見積もり比較サービスを利用しましょう。業者間で価格競争が行われるため、大きくコストを削減できます。シンプルな内装にする、建材のグレードを落とす、居抜き物件を利用しても費用を削減できます。

設備がある程度整った物件を探す

設備がある程度整った物件を探すことは、内装費用を一気に抑えるための効果的な方法です。ミラーやチェアなどの設備はもちろん、水道・電気・ガスの配線などが使用できる場合は、工事費を安くできます。

また、エアコンやダクトなども注目ポイントです。注意点として、あまりにも古かったり壊れそうだったりした場合は、取り換えるようにしてください。

水道・電気・ガスのトラブルは、大きな損失に繋がりかねません。自分で判断できない場合は、プロに相談しましょう。

DIYを駆使する

自分で手を動かすことが苦でない場合は、DIYを駆使することで内装費用を抑えられるでしょう。テーブルや椅子の配置、壁紙の張り替えなど自分でDIYできる箇所は多々あります。

しかし、大規模な壁紙の張替えや専門知識が必要な箇所は、プロに任せるのが無難です。

DIYでは、どうしてもクオリティに差が出てくるため、無理のない範囲で行いましょう。

美容室・サロンの設備工事の重要性

美容室 内装 費用

美容室・サロンの内装工事では、電気・ガス・水道(給排水)・エアコン(空調)・ダクト(給排気)などの設備工事に多くの費用がかかるため注意が必要です。

美容室はコンセントの数が多く、電気を使う機器も多いため、電気容量が足りないケースも出てきます。電気容量が足りなければ、幹線工事が必要になりますので、工事費用がかさんでしまいます。

物件の設備容量は不動産屋や大家さんに聞けば分かりますので、予めきちんと把握しておくことが肝心です。

建築図面があれば内装業者は判断できますので、できれば不動産屋のチラシのような平面略図ではなく、不動産屋に頼んで正式な図面を手に入れてください。

居抜きを改装する場合、前のテナントが美容室・サロンをやっていれば、だいたいの設備はそのまま使えるだろうという予測ができます。

ただし、最近は事務所だとテナントが入らないので、事務所仕様の物件を美容室・サロンで募集しているところも多いです。

事務所仕様の物件だと電気容量が足りず、余計に費用がかかるケースもありますので注意しましょう。

20坪くらいの美容室なら、基本的には15~20キロワット・60~75アンペアあれば大丈夫です。

美容室・サロンの内装業者を選ぶ3つのポイント

美容室 内装 費用

本章では、美容室・サロンの内装業者を選ぶ際の3つのポイントを紹介します。

  • 美容業界に特化している内装業者を選ぶ
  • リピーターを獲得している内装業者が安心
  • 必ず複数社から見積もりを取る

複数社から見積もりを取る行為は、必ず実施しましょう。1社の見積もりだけで判断した場合は、適正価格で施工を実施しているか判断できないためです。

美容業界に特化している内装業者を選ぶ

美容室・サロンの内装業者を選ぶポイントとして、美容業界に特化しているか否か見極めることが挙げられます。内装業者にも、施工内容の得手不得手が存在するためです。

特に、美容業界の場合は、シャンプー台やエアウェーブなどの専門的な設備が多い傾向にあります。

そのため、美容業界のノウハウを持っている業者に任せた方が、ミスなく施工を実施してくれるでしょう。

美容業界に特化しているか見極める方法は、業者のホームページで施工実績を確認してください。施工実績で美容室・サロンを多く手掛けている場合は、ノウハウが蓄積されていると判断できます。

リピーターを獲得している内装業者が安心

リピーターを獲得できていることも、内装業者を選ぶポイントの1つです。リピーターを獲得していることは、オーナーが施工業者の内装工事に満足している証拠になります。

リピーターを獲得できている業者は、予算内でさまざまなデザインの提案や意見などを、オーナーに寄り添って提案していると考えられます。

美容室・サロンの場合は、1人のオーナーが複数店舗を経営している場合があるため、口コミを確認してリピーターがいるか確認しましょう。

必ず複数社から見積もりを取る

美容室・サロンの内装業者を選ぶ際は、必ず複数社から見積もりを取るようにしてください。1社の見積価格だけでは、適切な値段で金額を提示されているか判断が難しいためです。

また、もっと安い金額で施工してくれる業者が見つかるかもしれません。しかし、忙しい中で複数社に連絡して見積もりを取る行為は、時間と手間がかかります。

そのため、複数社に一括で見積もりを依頼できる比較サイトの利用が好ましいでしょう。見積もり取得にかかる時間を削減することで、さらに良い内装作りに時間を使えます。

店舗内装工事の見積もり比較

美容室・サロンの内装費用に関するよくある質問

美容室 内装 費用

最後に、美容室・サロンの内装費用に関するよくある質問を紹介します。

  • どこまで予算に合わせてくれるか?
  • ローンは組めるのか?

それでは、詳しく見ていきましょう。

どこまで予算に合わせてくれるか?

自分が提示した予算内で、内装業者が工事計画を組んでくれるかも気になるところです。

常識の範囲内で、よほど無謀な予算を提示しない限りは、ほとんどの内装業者が予算に応じた見積もりを組んでくれますので、心配ありません。

そのためには、見栄をはらず正直に、内装業者に対して希望の金額を伝えましょう。

内装工事は契約に基づく商売ですが、どんな商売でも人と人とのつながりが基本にあることは変わりません。真摯な態度で信頼関係を築くことが大切です。

ローンは組めるのか?

ほとんどの内装工事はローンを組めませんので、現金払いが基本になります。

工事の見積書によって、日本政策金融公庫や銀行などの金融機関から融資を受けるのが一般的です。融資が決裁された時点で契約し、内装業者の口座に現金を振り込む形になります。

工事の「着手前に半額」を支払い、工事完了後「1週間以内に残金」を支払う場合が一般的です。着手前に3分の1、中間で3分の1、完了後に3分の1の場合も多いです。

また、美容機器に関してはリースもありますので、予算が足りない場合にはリースを活用する方法もあります。

美容機器のリースには審査がありますが、ほとんどの内装業者が仲介手続きをしてくれますので、必要な場合は相談してみましょう。

美容室・サロンの内装デザインと見積もり提案事例

当サイトの加盟業者様が施工した事例です。以下のリンクから、美容室・サロン・エステの「内装デザイン事例・見積もり提案事例」をご覧いただけます。

美容室・サロン以外の内装工事費用

美容室・サロン以外の内装工事費用については、以下のページをご覧ください。

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ここまで、美容室・サロンを開業する際の内装工事費用の目安や相場価格の考え方、内装工事にかける予算や節約する方法について解説してきました。

こちらの記事で、内装工事費用の目安を知り、適切な予算を知れたと思います。こちらの情報を参考にして、理想のお店が完成することを願っています。

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