厨房機器の種類と相場価格は?費用を削減する3つの方法を解説!

厨房機器の種類と相場価格は?費用を削減する3つの方法を解説!

飲食店を開業する時に気になるのは、「厨房機器の種類と相場価格は?できるだけ安く、お得に厨房機器を購入したい!」ということではないでしょうか?

この記事を最後までお読みいただくことで、厨房機器の種類と相場価格や、厨房機器の購入費用を削減する方法を知ることができます。

当サイトは、2010年から数多くの飲食店を工事しており、類似サイト以上に多くの知識と実績がありますので、ぜひ参考にしてください。

結論から言えば、インターネットで購入する、中古の厨房機器を購入する、厨房機器をリースで揃えるの3つになりますが、以下のポイントを押さえて、ベストな厨房機器を選びましょう。

厨房機器・設備を選ぶポイント

飲食店を開業する際に、まず大切なのは物件探しや内装工事の見積もりですが、その次に大切なのが厨房機器などの設備選びです。

厨房機器の選び方によって、料理の品質や提供スピードが決まりますので、とても重要なポイントです。どのような厨房機器が必要になるかを見ていきましょう。

厨房機器の種類と相場価格

もちろん厨房機器にも定価はありますが、実際には厨房機器によって割引率がありますので、内装業者に注文してから手元に渡るときの「実際の価格(出し値)」を記載しておきます。

飲食店に欠かせない厨房機器には、主に以下のようなものがあります。業種によっては必要のない厨房機器もありますが、主な厨房機器は概ねこういったところです。

厨房機器相場価格
冷凍冷蔵庫35~65万円
製氷機30~60万円
コールドテーブル15~40万円
ガスオーブンレンジ25~45万円
ガステーブル8~15万円
シンク18~40万円
食器洗浄機50万円前後
フライヤー10~18万円
パスタボイラー25~60万円
茹で麺器25~60万円
焼き台7~18万円

厨房機器の注意点

ただし、厨房機器のサイズやグレードによって価格は大きく変動しますので、これらの金額はあくまでも目安として考えてください。

例えば、パスタボイラー1つとっても、冷凍麺用と生麺用で違いますし、メーカーによっても価格に大きな幅があります。

板金モノといわれるステンレス製の厨房機器メーカーでは、「タニコー」や「丸善」が一般的には有名です。茹で麺器などで専門メーカの場合は、同サイズ・同グレードの製品でも、一般メーカーの2倍近い価格になることもあります。

最終的にどの厨房機器を選ぶかは、オーナーさんが自分のお店のコンセプトや予算から判断するしかありません。

厨房機器の選び方

飲食店の厨房機器で大切なのは、洗浄設備です。自治体の営業認可基準によって、シンクは2槽でないといけないのか、食器洗浄機を使えば1槽でも良いのか変わってきますので、事前に確認しておきましょう。

コールドテーブルについては、大きさがいろいろとあるので迷いがちですが、「料理人の身長の半分に5cmを足したもの」がベスト、と言われていますので参考にしてください。

ただし、作るメニューや提供する料理、そして好みによっても変わってきますので、自分の目で確かめるようにしてください。

さらに、飲み物の提供に必要な製氷機、ストック食材を入れておく冷凍冷蔵庫、そして扉付きの食器棚なども購入しなければなりません。食器棚はあまり傷まないので、中古品を利用しても良いでしょう。

設備を選ぶポイント

飲食店の設備を選ぶ時に大事なポイントは、1つ1つ単品で考えるのではなく、お店のコンセプトや厨房の動線を考えて購入することです。

また、中古の厨房機器は、消耗部品の交換が必要な場合はかえって高く付くことがありますので、中古を選ぶ際には注意しましょう。

厨房機器自体は安くても、あまり使われていないメーカーだと故障した時に部品が手に入らず、全て取り替えなければいけないケースもありますので、一般的なメーカーのものを使うことをおすすめします。

まずは家具と厨房機器を中心に揃えていくのがポイントですが、レジはよく忘れられる設備なので、こういった設備もきちんと購入リストに入れておきましょう。

【1】インターネットで購入する

飲食店の開業で、避けては通れないのが設備の購入です。特に厨房機器は費用がかさむので、頭を悩ませるところです。厨房機器は、内装業者に工事と一緒に注文するのが一般的ですが、内装業者を経由しないで手に入れる方法もあります。

中間マージンを排除したインターネット販売は、内装業者を経由するより、確実に安く厨房機器を手に入れることができます。

インターネットには、厨房機器を販売するサイトがたくさんありますので、「厨房機器 販売」などで検索すれば、いくらでも販売しているサイトを探すことができます。

インターネット購入の注意点

ただし、新品・中古のいずれにしても、インターネットで厨房機器を購入する際には注意すべきことがあります。それは、厨房機器の搬入費用とアフターサービスの問題です。

インターネットで価格が安い場合の多くは、厨房機器の搬入費用が含まれておらず、購入する際は単純に物の値段だけで、別途で配送料や設置費用がかかるケースがほとんどです。

軒先渡しといって、店の前にポンと置いていかれてしまいます。軒先渡しされた厨房機器を搬入して、きちんと設置するのは内装業者になりますが、追加で工事費用がかかりますので、結局は高い買い物になりかねません。

インターネットで厨房機器を購入する場合は、サイズが収まらない、レイアウトに合わないなどのトラブルが多いため、必ず内装業者に相談してから購入すようにしましょう。

また、厨房機器のメンテナンスに関しても別途費用になっていたり、業者によってはメンテナンスを販売メーカー任せにして、放棄しているところすらあります。

さらに、メーカー保証は新品は通常1年ですが、中古では3か月と短かったり、付いていない場合もあります。金額だけを見て判断せず、総合的に見て得になるように判断を下す必要があります。

厨房機器以外の設備機器

例えば、グリストラップや照明器具をインターネットで安く購入して、購入したものを内装業者に支給して工事してもらう場合は、メンテナンスや故障した際に別途費用が発生します。

自分で購入せず、内装業者が設備業者から直接仕入れていれば、何か不都合があってもほとんど無料で対応してもらえますから、設備機器や照明器具については内装業者に任せた方が安全でしょう。

便器をインターネットで買っても、接続部分に指定のビスがあったり、給水バルブが必要になったりします。家庭用とは違うので、簡単には部品が手に入りません。開店日が決まっているのに、間に合わなくなってしまったら目も当てられません。

だからこそ、インターネットの方が安くなるのは分かっていても、設備業者から上がってきたままの見積もりで、お客様にそのまま提示する内装業者が多いのです。

そのかわり、設備工事を内装業者に任せた場合は、納期や搬入の全責任を内装業者に負ってもらえます。そうしておけば、もし開店後にトイレが詰まってしまっても、納入業者を呼んで無料で直してもらえます。

つまりLED照明と同じで、最初は多少高くても、長期的に見れば安くなるのです。開店後に余裕ができたらやろうと考えていると、たいていやらないでそのままになりますし、開店後にやるとしても余計に工事費用がかかります。

設備は後から工事するのが難しい部分なので、設備工事はコストダウンせず、削るなら内装工事の費用を削って、余裕ができてから追加で内装工事を行うようにする方がベターでしょう。

海外製の厨房機器の注意点

東南アジアなどの海外製の厨房機器であれば、日本のものより安いと思われるかもしれませんが、それは大きな間違いです。厨房機器に関しては、東南アジアは日本国内で使い古された中古商品の輸出先であり、製品の輸入元にはなっていません。

海外製の厨房機器の多くは、イタリアやドイツなどのヨーロッパ製が中心で、国産よりもかえって割高になる傾向があります。厨房機器のメンテナンス等の費用も、国産のものより高くなります。

オープンキッチンで厨房機器も含めて見せるデザインするなど、よほどデザイン的にこだわりがある場合を除いては、海外製の厨房機器はおすすめできません。

【2】中古の厨房機器を購入する

中古の厨房機器を上手に利用すると、かなり初期投資を削減することができます。改装や移転、廃業の多い飲食店では、中古の厨房機器などの市場が活性化しています。

厨房機器や設備はもちろん、調理器具や食器にいたるまで、ありとあらゆるモノが中古として出回っており、こちらもインターネットで簡単に探すことができます。

どうしても中古の厨房機器でコストダウンを図りたいということであれば、事前に購入したい厨房機器を内装業者にきちんと伝えて、それに合った内装デザインにしてもらいましょう。

新品と中古の両方の見積もりを取って、開業当初のお金だけでなく、長期的な視野に立って価格を見比べるのが良いでしょう。

厨房機器なら「厨房機器 中古」などで検索すれば、いくらでも販売しているサイトが見つかります。中古の厨房機器を購入する際には、注意すべきポイントがあるので覚えておきましょう。

中古の厨房機器の注意点

中古の厨房機器は、新品より安く購入できるというメリットがありますが、安ければ必ずしも得をするとは限りません。新品を買っておけば良かったと後悔しないために、ポイントをしっかりと理解して、上手に中古の厨房機器を選びましょう。

特に注意すべきなのは、冷蔵庫・冷凍庫・食器洗浄機のように、モーターを使っている厨房機器を中古で購入する際です。

冷蔵庫・冷凍庫は24時間フル稼働するため消耗が激しく、修理費用などがかさむ場合は、結果的に高く付くことになりかねません。モーターを使っている機器は壊れやすいため、どれくらい保証期間を付けてもらえるかかも踏まえて検討しましょう。

作業台やシンクなどの板金モノに関しては、ちょっと傷が付いている程度であれば業務に支障もないので、中古でも構いません。コンべクションオーブンや餃子包み器のような特殊で高額な機器は、中古で買うのもありでしょう。

中古の厨房機器の選び方

便利な世の中になったもので、インターネット上で実物を見ることなく、厨房機器も購入できるようにもなりました。

しかし、中古品は新品のように品質が安定していませんから、実際に目で確かめなければ状態が分かりません。実店舗を構えていて、商品に触れてから購入を検討できる所で購入するのが無難です。

実店舗がどうしても近くにない、または早急にインターネットで購入したいという場合は仕方ありませんが、その場合は十分に信頼できるお店かを調べましょう。

価格重視でお店を選んでしまうと、商品説明に不備があったりして、届いてみたら状態が思ったより酷かったということになりかねません。

中古品はたいていメーカー保証が切れていて、アフターサービスを受けることができません。もし購入後に問題が起きた場合に、修理や返品が可能かという点にも答えられる所を選ぶと安心でしょう。

サイズや仕様に注意する

先に少し説明した通り、中古品は新品のように品質が安定していません。同じ商品であっても、経年劣化や傷や汚れの具合などの状態によって、新品価格から値引きされて中古価格となっています。

値段が安ければ安いほどお買い得に感じますが、それだけ新品と比べて問題点も多いということです。価格と品質を比べて、納得できる範囲の中古品を選ぶようにしましょう。

また、サイズや仕様にも注意が必要です。中古品の中から商品を選ぶと、どうしてもサイズがバラバラになります。安さや状態ばかりに目が行ってしまい、サイズや仕様が合わない商品を買ってしまうと使い物になりません。

少なくとも、設置予定の場所にサイズが合うかどうかを確認し、搬入するために通る入り口や階段を通れるかも気を付けて選びましょう。

他にも、電気・ガスの規格や仕様が合わないこともありますので、物件の情報と商品仕様をよく照らし合わせてから選びましょう。自分で購入する場合は、購入前に内装業者に相談することをおすすめします。

搬入や取付は業者に任せる

安く済ませるために中古の厨房機器を選択する場合、搬入や取付を自分でやろうと考える方もいますが、搬入や取付工事は、お金がかかっても業者に任せることを強くおすすめします。

大きく重たい厨房機器を素人が運ぶのは非常に危険ですし、ぶつけて店舗の内装を傷つけてしまったら、内装を補修して弁償しないといけなくなります。それに、ぶつけて厨房機器が壊れてしまったら、購入費用すら無駄になります。

厨房機器は電気やガスを扱う機器ですから、一歩間違えれば大事故にもなりかねませんから、必ず厨房機器の扱いに慣れたプロに任せしましょう。

中古のメリット・デメリット

コストを抑えるために中古の厨房機器に興味を持つこともあると思いますが、中古が安いのにはもちろん理由があります。

中古と新品の違いを比較することができないと、結果的には損をしてしまいますので、中古の厨房機器のメリットとデメリットをしっかり理解しておきましょう。

中古の厨房機器のメリット

まず何といっても、新品より販売価格が安いのが、中古の最大のメリットです。

一度使われた商品では傷や汚れが生じているため、新品同様の価格で売ることはできません。傷や汚れが多いほど値段は安くなります。

受注生産ではなく、現物がすでにあるため、納期が早いのも中古ならではのメリットです。新品をカタログで見て購入すると、納期に時間がかかる場合もありますが、中古であれば早急に厨房機器を揃えることも可能です。

厨房機器は日々進化して新しいモデルが登場していますが、中には過去のデザインや質感の方が好きだと感じることもあるでしょう。生産終了して、新品で購入できない古いモデルが手に入るのも、中古ならではのメリットです。

中古の厨房機器のデメリット

それとは反対に、すでに使われている機器のため、新品より故障や不具合が生じるリスクが高いのがデメリットです。

フライパンや鍋といった簡単な厨房機器であれば、長年使われていても問題が起きるリスクは少ないでしょうが、精密な厨房機器であれば故障して使えなくなる場合もあります。

冷蔵庫・冷凍庫・食器洗浄機などのモーターを使用した機器や、複雑な厨房機器を購入する際には、特に注意が必要です。

また古いモデルでは生産終了していて、不都合が起きた場合でも、修理や部品の供給が受けられないこともあります。購入後に不備が起きても対処できるか、購入先が代替してくれるかも、購入前に確認しておきましょう。

使用感の強い中古の厨房機器は、汚れが定着していることが多く、清潔感に欠けることもあります。厨房がお客様から見えるレイアウトの場合は、「新店舗なのにあまり綺麗じゃない」と悪い印象を与える可能性もあります。

デメリットを上回るように

中古で厨房機器を揃えるのはもちろん可能ですが、中古で揃える場合は、必ずメリットがデメリットを上回るものを購入しましょう。

とにかく安ければ良いとは考えず、なぜ安いかを疑問に思って、理由を把握した上で中古品を選ぶことが大切です。

安いことには、必ず理由があります。新品とは違って、同じ商品でも価格と状態は異なりますから、よく注意して選んでください。

傷や汚れはそれほど気にならないとしても、故障時にお手上げになるような厨房機器だけは避けましょう。すぐに買い替えることになってしまえば、結局は安物買いの銭失いとなってしまいます。

【3】厨房機器をリースで揃える

飲食店を開業したくても、厨房機器を購入するには多くの費用がかかるため、思うように開業準備が進められないこともあるでしょう。

インターネット販売や中古の活用以外で、厨房機器の費用をコストダウンする方法として有効なのは、厨房機器のリースを活用することです。

ほとんどの厨房機器がリース可能ですし、内装業者のほとんどが厨房機器や設備機器のリース会社と提携していますので、率直に申し出れば喜んで紹介してくれます。

自分で厨房機器のリース会社を探しても構いませんが、内装業者に一緒に頼んでおけば、アフターサービスやメンテナンスの面でも安心ですし、相応しい厨房機器を選んでくれるでしょう。

リースで揃えるメリット

リースを利用するメリットは、なんと言っても初期投資を抑えられるということです。リースなら毎月の利用料を払っていくだけなので、最初に設備購入の費用を準備する必要がありません。

どんな飲食店を開くかによりますが、たいていは厨房機器を買い揃えるとなると大きな費用がかかります。公庫や銀行から融資を受けたり、自己資金を用意する必要もなくなるため、時間と労力も減らすことができます。

初期費用をリースによって抑えられるため、自己資金を圧迫しないですむので、開業後に運営資金で困るリスクも下げられます。開業後の資金に余裕ができれば、スムーズに営業できるようになりますね。

さらに、月々のリース利用料は、経費として落としていくことができます。厨房機器を購入すると固定資産税や保険料がかかってきますが、リースの場合はそれらの維持費がかからないのもメリットです。

もし何かトラブルがあった時にも、メンテナンスやサポートが受けられるのもポイントです。定期点検や故障時の修理を無料で行ってくれるサービスもありますので、いざという時にも非常に安心です。

リースは管理しやすい

リースの契約後には月々の支払いが発生しますが、支払金額が定額なためコスト管理がしやすくなります。

上記と重複しますが、リースの費用は経費として算入することができ、固定資産や保険料といった手続きもリース会社が行ってくれるため、様々な手間も省くことができます。

もし厨房機器が不要になった際は、リース会社に返却するだけなので処分費用がかかりませんし、故障やトラブルがあった際もアフターサービスを受けることができます。

リースのデメリットは?

厨房機器をリースで購入するデメリットは、毎月の利用料金が発生することと、最終的には購入金額よりも割高になってしまう点です。

これは一般のローンと同じ考え方です。欲しいものを早く手にするためにローンを利用するわけですが、支払いを終えた後には、一括購入する金額より高くなってしまうのです。

ただし、リースも計画的に利用すれば、決して高額になるから損というわけではありません。リースには最低限の契約期間がありますが、契約期間中に閉店せざるを得ない状況にならない限りは問題ありません。

デメリットを加味した上でも、リースは飲食店を開業する際には非常に有利です。しかし、それは「リースの契約期間以上は営業できる」という自信があっての話、ということは忘れないでおきましょう。

POSレジのリースもおすすめ

レジというのは小さな設備ですが、飲食店では経費をコントロールする上で大切な物です。また、近年は支払い方法が多様化していますので、支払い方法に対応していくためにも大切です。

最近は昔ながらのシンプルなレジではなく、POSレジを採用する飲食店が増えています。リースタイプのPOSレジはすぐに導入できますし、あらゆる支払い方法に対応できるのも魅力です。

お店の開業資金を用意できない場合は、リースを利用して開店の準備をするのも選択肢の1つです。厨房機器・設備購入だけでなく、内装工事にもリースが使えますので、以下のページも参考にしてください。

まとめ

ここまで、飲食店で使用する厨房機器の種類と相場価格や、厨房機器の購入費用を削減する方法について解説してきました。

こちらの記事で、厨房機器をお得に入手する方法を知り、注意すべきポイントも知ることができたと思います。こちらの情報を参考にして、理想のお店が完成することを願っています。

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