ネイルサロン開業準備の5つの手順|失敗しない経営のポイント
「ネイルサロンの開業を考えているけど、どのようにして進めていけばいいのだろう…。」
「開業に必要な資金やコンセプトの決め方が分からない。」
ネイルサロンをオープンしたいと思っていて、どのくらい前から、どのような準備をすればいいのか悩んでいる方はいませんか?
オープン前にしっかりと準備しておくことが成功の鍵となるため、本記事で説明する内容を事前に確認しておきましょう。
本記事では、ネイルサロンの開業に必要な資金やお店のコンセプトの決め方、内装工事の準備などを解説します。
当サイトは、2010年から数多くの店舗を工事しており、類似サイト以上に多くの知識と実績がありますので、ぜひ参考にしてください。
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目次
ネイルサロンオーナーの年収
ネイルサロンオーナーの年収は、店舗の規模や立地、集客力によって大きく変動します。自宅や小規模サロンの場合は年収300万円前後が目安となり、商業施設や人気エリアに出店してスタッフを雇用すれば、年収600万~1,000万円以上を目指すことも可能です。
リピーターを増やす工夫やメニュー単価の設定次第では、安定的な売上を確保できます。
ネイルサロン経営は初期投資やランニングコストがかかりますが、経営戦略をしっかり立てれば高収入も期待できる職業といえるでしょう。
ネイルサロンを開業するまでの基本的な流れ
ネイルアートを開業するまでの基本的な流れを以下に示しています。
- 開業する日を決める
- 物件を検討する
- ホームページやSNSを開設する
- ホームページやSNSを開設する
- オープンに向けて備品を揃える
それぞれ詳しくみていきましょう。
1.開業する日を決める
ネイルサロンを開業する際は、まずオープン日を明確に決める必要があります。日程を定めることで、物件契約・内装工事・備品の発注・スタッフの採用などの準備スケジュールを逆算して検討しましょう。
また、繁忙期や地域イベントに合わせてオープンすると、集客効果が高まる可能性があります。準備期間を十分に確保しつつ、開業後の集客戦略も見据えて日取りを設定することで、スタートダッシュにつなげてください。
2.物件を検討する
ネイルサロンの物件選びは、集客や経営に大きく影響するため慎重に進める必要があります。駅から近い立地や人通りの多い場所は新規客を獲得しやすく、安定した集客が期待できます。
一方で家賃が高くなるため、売上目標を考慮しつつ、物件の良し悪しをしっかりと見極めましょう。また「サロンのコンセプトに合った広さを確保できるか」「内装のしやすさ」も検討ポイントになります。
ターゲット層に合った立地条件を選び、家賃や初期投資、今後の運営コストをから最適な物件を決めましょう。
3.内装工事をする
物件が決まったら、サロンのコンセプトに合わせて内装工事を行います。ネイルサロンはお客様が長時間滞在する空間のため、快適さと清潔感を重視する必要があります。
照明や配色はリラックスできる雰囲気を演出し、作業効率を高めるための動線設計や換気設備を確保しましょう。
また、シンクや収納スペースなどの機能性も考慮する必要があります。工事業者に任せきりにせず、自分のイメージをしっかり伝えることで、理想のサロンを実現できるでしょう。
内装工事をどこの業者に依頼しようか決めかねている方は、ぜひ「店舗内装工事見積り比較.com」をご活用ください。当サイトでは、無料で相見積もりの依頼が可能です。
相見積もりをとると複数の業者の工事費用が比較できるため、極端に高額な業者を選ぶことがなくなります。各業者の実績を考慮しつつ、金額を確認して工事内容に最適な業者を選びましょう。
4.ホームページやSNSを開設する
ネイルサロンを開業する際は、ホームページやSNSの開設が集客に直結します。ホームページでは店舗情報や料金、予約方法をわかりやすく掲載し、信頼感を高めましょう。
さらにInstagramやXなどのSNSで、施術例やキャンペーン情報を発信すると新規客の目に留まりやすくなります。
オープン前からお店の情報を発信しておけば、開業時点での認知度向上にも効果的です。継続的な更新と写真の見せ方を工夫すると、リピーター獲得につながるでしょう。
5.オープンに向けて備品を揃える
サロンのオープンに向けては、施術で使う備品を一式準備する必要があります。ネイルテーブル・チェア・ライト・集塵機といった基本設備に加え、ジェル・ポリッシュ・ブラシなど細かなツールも用意してください。
備品の選定は仕上がりや作業効率に直結するため、扱いやすく品質の高いものを選ぶとよいでしょう。
また、消耗品が不足すると営業に支障をきたすため、在庫を定期的に確認し安定して提供できる体制を整える必要があります。快適で安心感のある環境を準備すれば、お客様の満足度も高まります。
ネイルサロンの開業に必要となる資金
開業する物件が自宅なのか店舗なのかは、必要になる資金額に影響します。
開業時には、ネイルサロンにふさわしい立地で、ネイルサロンにふさわしい内装を作れる店舗を作る必要があります。自宅で開業するか物件を借りて開業するかは、それぞれのメリットとデメリットを考慮して決めていかなければなりません。
自宅で開業する場合は物件の取得にかかる費用が必要がありませんが、立地が選べないというデメリットがあります。
立地が良い所に店舗を出したいと思えば、その分賃料が高くなるため、経費が増えます。自宅で開業するより多くの人に見てもらえ、ネイルサロンを知ってもらえる点はメリットです。
物件を取得する際に必要な費用の内訳
自宅の一室を使ってネイルサロンを開業する場合は、内装工事をするにしてもそれほど高くなりません。さらに備品も最低限の物だけを用意するなら、開業資金もそれほど多くかからないでしょう。
主にお金がかかるものは、内外装の工事費・ネイルの材料費・ネイルのデスクやチェア・ネイルの道具を置く什器です。すべて合わせて100万円ほどで、開業できるでしょう。
テナントを借りて開業する時は賃料が発生するので、その分開業費用が高額になります。また、繁華街や、駅の近くという立地条件がよい場所では、どうしても賃料が高くなります。
自分が用意できる資金と相談しながら、どこにネイルサロンを開業するのかを考えましょう。大規模な内外装工事を行わないのであれば、100万円からでも開業できます。
また、物件を借りて開業する時は、契約時に毎月の家賃の10か月分ほどが必要になる場合が多いため、余裕を持って資金を準備しましょう。
物件の取得費用 | 費用の相場 |
---|---|
保証金 | 家賃の10か月分 |
仲介手数料 | 家賃の1か月分 |
前家賃 | 当月分の日割+翌月分 |
造作譲渡代金 | ※居抜き物件の場合 |
店舗を作って営業する上で必要な費用の内訳
ネイルサロンはそれほど複雑な工事が必要ないため、見積書を作成してもらえば、どのような工事をするのかだいたい分かります。
また、飲食店と比べて、ネイルサロンは必要な設備が少ないので、工事金額が安く済みます。
一般的な1坪あたりの工事費用は20万円です。自宅をネイルサロンにするなら、さらに安く内装工事をして開業できます。
資金の内容 | 目安の金額 |
---|---|
店舗の家賃 | 1坪2万円×15坪=家賃30万円 |
店舗の保証金 | 家賃×10ヶ月分=保証金300万円 |
店舗の工事費 | 坪単価20万円×15坪=300万円 |
内装工事の費用を抑えるには、複数の業者に見積もりをしてもらい、見積もりや提案内容をしっかり比較することが重要です。
どんなネイルサロンにするか?
数多くあるネイルサロンが生き残っていくためには、競合店と差別化したコンセプトを考える必要があります。
ここから詳しく説明します。
コンセプトを決める
コンセプトを決めるにはイメージを膨らませて、はっきりさせていくことが大切です。ネイルサロンは、万人に来店してもらうことができる業種ではないので、狭い範囲の中からターゲットを決めていきます。
どんな人に来店して欲しいかをイメージしましょう。若い女性なのか、主婦くらいの年齢層なのか、もしくはキャリアウーマンを狙っていくのか、自分が対象とするお客さんの年齢層を想像してください。
ターゲットが決まったら、提供するメニューや価格を決めていきます。どんなメニューを提供して、価格をどれくらいに設定するかは、他のサロンと差別化するための重要な要素にもなります。
たとえば、得意なアートを売りにしようと考えても、オフィスワークをしている女性には派手なデザインは受け入れられないでしょう。自分が得意な分野を前面に出したいと考えても、それがお客さんに喜ばれるかは別です。
さらに、ターゲットに合わせて内装も考えていかなければなりません。年齢が高めの女性であれば落ち着いた雰囲気のよさを重視すべきで、若い女性がターゲットなら居心地のよい空間が重要です。
ネイルサロンの名前を決める
コンセプトが決まったら、ネイルサロンの名前を決めていきましょう。
覚えやすく、ネイルサロンらしい名前は、口コミや集客にもつながります。分かりやすい名前であれば、店名を見てすぐに何のお店か分かってもらえて、インターネットの検索にも引っかかりやすくなります。
お店のコンセプトが決まっているのであれば、そのコンセプトの意味も含めると、より良い名前ができるでしょう。
他の国の言語などをそのまま使ってしまうと、読みにくかったり読めなかったりして、覚えてもらいにくくなります。店舗経営では、パっと見て読みやすい店名にすることが大切です。
ネイルサロンの内装工事や備品の詳細
ここでは、ネイルサロンの内装工事や備品の詳細を説明します。
内装工事の注意点
物件を探す時、どのくらいの規模にするかを考えましょう。ネイルサロンであれば、最低1人分のスペースがあれば営業できますが、余裕を持たせて快適な空間を作るのがおすすめです。
ただし、自宅の1室をネイルサロンにするのであれば、基本的に小規模で開業することになるため内装工事も簡単になります。
スタッフを雇って開業するのであれば、ある程度のスペースを用意して、複数のお客さんに同時にサービスを提供できるようにしましょう。
内装を考える時は、イメージに近い施工をしてくれる業者を選ぶ必要があります。
自宅で開業するのか賃貸なのかによって、内装工事の内容は大きく変わります。自宅で開業するのであれば、空調やトイレなどの設備は工事しなくても大丈夫でしょう。
ネイルサロンは美容業ですから、衛生面には気を使ってください。自宅の設備が古くなっているのであれば、開業の際に内装工事が必要です。
居抜き物件で、もともとネイルサロンを営業していた物件を探せば、設備をそのまま使えます。
居抜き物件を探す時は、自分のイメージに合った物件を探しましょう。自分のイメージと合っていなければ、内装を解体して工事する必要があるため、追加で費用がかかってしまいます。
居抜き物件でも、内装や設備が無料で使える場合と、譲渡料を支払わなければならない場合があるので注意しましょう。
ネイルに必要な材料や備品
ネイルに必要な材料や、備品などを用意しておく必要があります。ネイルの材料は問屋さんを通して仕入れましょう。
備品の準備には工事の際に一緒に用意してもらう方法と、自分で購入する方法の2通りがあります。
内装工事をする際に、工事業者に一緒に依頼できます。この場合ある程度割高になります。自分で購入して取り付けるほうが安くなるため、できるだけ自分で準備した方がよいでしょう。
ネイルサロンのコンセプトに合う家具やソファなどの備品も、自分で積極的に探してみましょう。他のネイルサロンとの差別化にもつながります。
ネイルサロンを経営する上で知っておくべきこととは?
開業後は、他のネイルサロンとの差別化を図り、利益が出るようにしましょう。自宅でネイルサロンを開業するのであれば、利益率は非常に高く、約9割が利益になります。
ネイルの材料は、それほど高くなく、ネイリスト用の問屋を通して材料を購入すれば、さらに安くなります。
しかし考えておかなければならないのは、経費を支払っていかなければならないことです。経費には店舗の家賃や光熱費、人件費や自分の給料、ネイルの材料費などが含まれます。
会社勤めなら自分で考える必要がなかった年金も、自分で支払わなければなりません。確定申告も、開業後は自分でする必要があります。
難しい部分も多いですが、自分の努力次第で、会社勤めをしていた時よりも収入が増える可能性も秘めています。
他店との差別化が重要
ネイルサロンが生き残るには、他店との差別化が重要です。近隣の競合店にはないメニューがあったり、他店では対応できない時間でも施術したりするのも、差別化としてはいい方法です。
何度もリピートしてもらうには、「支払ったお金以上に、サービスに価値がある」と思ってもらう必要があります。価格競争に巻き込まれないためにも、サービスに付加価値を付けましょう。
価格を安くすることは誰にでもできますが、値下げすれば売り上げが減り、自分の首を絞めることになります。それよりも、お客さんに喜んでもらい、また来たいと思ってもらえる方法を考える方が有意義です。
たとえば、お客さんに感謝カードを作るのが有効です。感謝を自筆で書けば、お客さんに気持ちが伝わるでしょう。
さらに初回の来店時に、次の来店で割引になるカードを用意しておけば、次の来店につながります。顧客の情報もしっかり集め、今後の売り上げアップにつながるアイデアを考えましょう。
顧客情報を集めておけば、お客さんにふさわしいメニューや、好みに合ったデザインを提案できます。お客さんを第一に考えてサービスを提供すれば、おのずとリピーターも増えていくでしょう。
ネイルサロンの経営で必要な経費
ネイルサロンを経営する際には、開業時だけでなく毎月の運営費用も把握しておく必要があります。主な経費とその相場は以下の通りです。
- 物件の家賃・共益費:月10万~30万円程度(立地や広さで変動)
- 光熱費・通信費:月2万~5万円程度
- スタッフ人件費:1人あたり月15万~25万円程度
- 材料費・消耗品費:月3万~10万円程度
- 広告宣伝費:月1万~5万円程度
- 保険料・税金などの諸経費:年間数十万円程度
これらを合計すると、月間の固定費は30万~70万円ほどになるケースが一般的です。相場を意識して資金計画を立てれば、安定した経営につながります。
ネイルサロンの開業前に準備しておくこと
ここでは、ネイルサロンの開業前に準備しておくことに関して解説します。
必要な資格はあるのか?
ネイルサロンを開業するにあたって、特に必要な資格はないため、誰でも開業できます。
ただし、民間のネイリスト検定試験があるため、ネイリストとしての技術を証明するために取得しておくとよいでしょう。
ネイリストの資格は国家資格ではないので、本当に必要なのは技術だということも覚えておきましょう。また、ネイルサロンでは、一般的に美容関係で求められる保健所の許可は必要ありません。
開業届を提出する
税務署に開業届を出す必要があるため、管轄の税務署に必要書類を提出しておきましょう。開業届を出しておくと確定申告の際にメリットがあります。
所得を隠していることが発覚すれば追加微税になりますし、税務申告をしないことは不法行為にあたりますので、忘れずに申告しましょう。
広告・宣伝の方法を考える
開業届などの手続きが終わった後は、多くのお客さんに来てもらえるように、開業前から宣伝しておきましょう。
フリーペーパーに広告を掲載したり、初回来店のクーポンを作るのも、よくある宣伝方法です。
お店の名刺やショップカードを作っておくと、来店したお客さんが配ってくれることもあるため、準備しておくとよいでしょう。
失敗せずに長くネイルサロンを続けるポイント5選
長くネイルサロンを続けるポイントは以下の5点です。
- コンセプトを常に意識して営業する
- 料金を安く設定しすぎない
- 店内を清潔に保つ
- スタッフが働きやすい環境を整える
- 生活感のない空間で営業する
それぞれ詳しくみていきましょう。
コンセプトを常に意識して営業する
ネイルサロンを長く続けるには、開業時に定めたコンセプトを軸にした運営が求められます。
「落ち着いた大人向けサロン」「流行を重視した若年層向けサロン」などの方向性を基準にして営業を続ければ、ターゲットとなるリピーターが安心して通いやすくなります。
さらに、内装やサービス内容に統一感を持たせれば信頼を得やすく、競合との差別化に有効です。短期的な流行に左右されず、サロンの核を意識した運営が安定した集客を生み出すでしょう。
料金を安く設定しすぎない
ネイルサロンを経営する際、料金を過度に下げるのは得策ではありません。低価格に依存した集客は一時的な効果しか得られず、利益を圧迫する原因となります。
さらに安さを求める顧客はリピートにつながりにくいため、安定した経営を続けにくくなる点にも注意が必要です。
料金設定では施術のクオリティや使用する商材の質、サービス全体の価値を反映させ、適正な水準を保つことが望まれます。適正価格は、地域の競合店を調査して確認してください。
価格に見合う満足感を提供できれば、リピーターの増加や経営の継続性につながるでしょう。
店内を清潔に保つ
ネイルサロンでは店内の清潔さが信頼を得るうえで欠かせない要素です。施術スペースや待合席、トイレなどを常に清潔に整えておくと、お客様に安心感を与えられます。
使用する道具類は衛生管理を徹底し、使い回しを避けて消毒や交換を行うことが求められます。衛生面の不備はクレームや評判の低下につながりやすいため、注意が必要です。
清潔で快適な空間を維持すればリピーターの満足度も高まり、口コミによる新規顧客獲得にもつながるでしょう。
スタッフが働きやすい環境を整える
ネイルサロンを長く続けるためには、スタッフが安心して働ける環境づくりが欠かせません。適切な労働時間や休日を確保し、無理のないシフトを組めば定着率が高まります。
さらに、技術向上のための研修や情報共有の機会を設ければ、モチベーション維持にもつながります。
働きやすい環境を整えることで接客の質も向上し、その結果お客様の満足度も上がります。人材を大切にする姿勢が、安定したサロン経営を続けるうえで重要です。
生活感のない空間で営業する
ネイルサロンはお客様に特別感や非日常を味わってもらう場所であり、生活感が漂うと雰囲気を損ねてしまいます。とくに、自宅を改装して営業する場合には生活感が出やすいため、注意しましょう。
私物や家庭的な雑貨を置かず、インテリアはコンセプトに合わせて統一感を持たせることが大切です。
タオルや備品もきちんと整理し、清潔感を維持することで安心して通える空間になります。落ち着いた照明や装飾を取り入れると居心地が向上し、リピーター獲得にもつながります。
プロらしい空間づくりが、長く愛されるサロン運営の基盤となるでしょう。
まとめ|ネイルサロンを開業する準備を漏れなくやっておこう
ネイルサロンの競合店は数多くありますが、長く営業を続けていくためにも、きっちりと準備を進めていきましょう。
自宅で開業する場合、家賃が必要なく開業費用が安く済みます。ただし、立地を選べないのがデメリットです。
物件を探して開業する場合、立地にこだわれますが、開業費用が多くかかります。
また、どのように他のネイルサロンと差別化を図るか、しっかりと考えておきましょう。自分が満足するお店にすればよいのではなく、ターゲットとなるお客さんが期待しているサービスを提供できれば、ネイルサロンは成功しやすくなるでしょう。
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